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【近親相姦体験談】童貞を捨てた相手はオレのばあちゃん

近親相姦経験者からメールで投稿がありました。
1990年代に経験した思い出話になります。

両親に見捨てられ小さなスナックを経営する祖母に育てられていたキョウヘイ(当時15歳)。
暴力を振るうお客さんから祖母を守ったキョウヘイは思いがけないお礼をされることに・・。

登場人物

祖母(ばあちゃん):59歳(当時)。両親が居なくなった孫を1人で育てている。小さなスナック経営。

キョウヘイ(オレ):15歳(当時)。中学3年生。

祖母と2人暮らし

ちょっと特殊な家庭環境で育ちました。
親はオレを産んでスグに離婚して父親がいなくなり
その後、母親も男を作って蒸発してしまいました。
それからは祖母に育てられました。

祖母は小さなスナックをやっていて
1階が店舗で2階が住居となっているよくあるタイプの店でした。
年老いた女がやっている場末のスナックです。

小学生の時はお店が始まる前に夕食を済ませて
お店が始まると2階で一人で遊んでいました。

中学に上がるとお決まりのコースで
夜な夜な悪友と遊び歩き
警察のお世話になることもしばしば。
祖母にはだいぶ迷惑をかけてしまったと思います。

そんな悪い家庭環境でしたが
祖母はオレを見捨てることなく向き合ってくれていました。

優しい祖母でしたが一番イヤだったのが
お店のお客さんとの関係です。
今となっては理解できますが
祖母は複数の常連さんと体の関係を持っていました。

営業が終わった後に店内でセックスしているのを
何度も見たことがあります。

「あのさぁ、また店でエッチな事してたでしょ?」
「ごめんね、キョウちゃん。うるさかった?」
「ヤルなら外でやってよ!聞こえるからさぁ」
「もうちょっと静かにするからね・・」

もちろんオレがいるから出かけることができずに
祖母なりに考えて店内でヤッてるんだろう。
しかし、相手が年老いたジジイどもだから余計に見たくなかった。

ガタイのデカい大人と殴り合い

そんなある日、事件が起きた。
オレが中学3年生の時に部屋でエロ動画を見ていた時だった。
1階の店舗から怒鳴り声が聞こえたと思ったら
ガラスの割れる音や祖母の叫び声が聞こえた。

ガシャーン!
「キャァー!止めてぇーー!」
「このヤロォー!」

瞬間的に飛び起き1階の店へ降りていった。
すると大男が祖母に馬乗りになり暴行していた。

「オイ!ヤメロ!」

無我夢中で大男に飛び掛かり祖母から引き離した。
すると攻撃の対象をオレに向けてきた。

「何だぁ!このガキィー!」

学校ではケンカ上等だったがこんなにガタイのデカい大人と殴り合いするのは初めてだった。
服を掴まれ思いっきりテーブルに叩きつけられ
固い拳でボコボコに殴られた。
オレもただ殴られていただけではないが大男には敵わなかった。

「ヤメテぇー!2人ともヤメテぇー!」

周りから祖母が止めようとしたが
結局、さんざんオレを殴って捨て台詞を吐いて出ていった。

「ババアの店なんかもうこねーよ!」

祖母はオレをソファーに寝かせて傷の手当をしてくれて
メチャクチャになった店内の片付けを1人で行った。

「キョウちゃん、ごめんね・・」

再び寝ているオレの横にやってきて傷口を触りながら謝ってきた。
祖母の手が凄く温かく癒やされる感じがした。

「あのヤロー思いっきり殴りやがって・・」
「助けてくれてありがとうね。キョウちゃん。」
「ばあちゃん・・」

祖母は優しくオレを抱きしめてくれた。
少しお酒の匂いがした。

傷口も痛いが殴られた頭がガンガンしたので
2階に戻っても布団で横になっていた。
祖母はオレの事が心配だからとずっと布団の横で看病してくれていた。

「ばあちゃん、もう自分の部屋に戻りなよ。」
「ダメよ、キョウちゃんが死んじゃったら私・・」

手を握り心配そうな表情でオレを見ている。
こんなに親身になって心配されているも悪い気がしない。
そう思いながらそのまま寝てしまった。

無言でオレのズボンの中に手を入れて

夜中にふと目が覚めると
横で看病していた祖母はいつのまにか横になって寄り添いながら寝ていた。
昨日のままの服だったのでそのまま寝てしまったんだろう。

「ばあちゃん、ばあちゃん・・」

起きる様子が無かった。
間近で祖母を見ると昨日の争いで付いた傷が祖母の体にもあった。

その時、あることに気が付いた。
チンポが勃起していた。
(ああ、こんな時に・・)
しばらく気持ちを落ち着かせたが一向に収まりません。
すると、寝ていた祖母が目を覚ました。

「キョウちゃん、起きてたの?」
「うん、今、目が覚めた。」

また心配そうな表情で頭を撫でてくれた。
その時、祖母の手が下半身に当たった。
気まずいので目をそらして恥ずかしがると祖母は嬉しそうな表情で

「わぁ!ココがこれなら体も大丈夫だね!」
「やめろよー、恥ずかしいから・・」

すると祖母は無言でオレのズボンの中に手を入れて
勃起したチンポを素手で握ってきた。

「おぉ!ばあちゃん!ヤメロよ!」
「キョウちゃん、命がけで助けてくれた人にはすべてを捧げるのが女ってものよ・・」
「だからって・・」
「嬉しいの・・キョウちゃんが助けてくれて・・」

優しく、そして温かい手でチンポを包んでくれて
勃起してたチンポがさらにギンギンにフル勃起してしまった。

「キョウちゃんは女を知っているの?」
「そんなの関係ないだろ」
「ふうん、まだ知らないだね・・」

慣れた手つきでゆっくりと勃起したチンポをさすっている祖母。
拒否できない気持ちよさに身を委ねていた。

「キョウちゃん、凄く男らしかったから抱かれたいの・・」
「何言ってるんだよーばあちゃん・・」
「そのまま寝てなさい・・」

そう言うと祖母は寝ているオレの服を脱がして
自分も服を脱ぎだした。

「ダメだよこんなこと、ばあちゃん!」

いつもと違う雰囲気の祖母に少し戸惑いながら拒否したが
オレの下半身と祖母の勢いは止めることができなかった。

ネットリとしたフェラチオ

ドクッドクッと脈打つ度にブルンブルンと暴れるチンポを
全裸になった祖母は両手で優しく包み込みそのまま口に含んだ。

ペロン!ペロン!
ジュポッ!ジュポッ!
「ばあちゃん!おっ!わっ!」

あまりの気持ちよさに身震いしながら下半身に意識を集中した。
生まれて初めてのフェラチオ。
もう拒否する気持ちは完全に消え失せた。

「キョウちゃん、こんなに立派になって・・」

何かチンポと会話をするようにつぶやきながらシャブる祖母。
オレは裸になった祖母の体を届く範囲で触りだした。
小学生の時以来、祖母の裸を久しぶりに見た。
そして触って揉んだ。

「そぉ、キョウちゃんの好きにしていいのよ!」
「おおぉ〰️!ハァ!ハァ!」

理性がブッ飛び祖母の体をメチャクチャに触りまくった。
オレのチンポを咥えている祖母の口の中が気持ちいい。
(あぁー!ヤベー!イキそうだー!)

ネットリとしたフェラチオで噴火寸前となったオレは
祖母の顔に腰を打ち付けフィニッシュへ向かった!

ジュゴッ!ジュゴォ!
「ばあちゃ~ん!おおっぉ〰️〰️!」
ドクッッ!ドクッッ!ドクッッ!

尿道から4,5回に分けて精子を大量に放出すると
出し切ったのを察したように祖母の動きも止まった。
時間が止まったようにしばらく硬直している2人。
するとゆっくりとチンポを口から出すと精子まみれの口で

「キョウちゃん、いっぱい出たわねっ!」

口を洗いに流しへ行き戻ってくると
まだ息の荒いオレの横に来て

「体、大丈夫?まだ痛くない?」
「あぁ、傷の痛みか・・忘れてた、ハハハッ」

オレの心配をして気遣ってくれていた。
オレはもう昨日の事件の事よりも祖母とエッチな事をしたことの方が衝撃的に思っていた。

祖母で童貞卒業

しばらく寝ながら会話をした後
祖母が再びチンポを触ってきた。

「またこんなに大きくなってる〰️若いわねっ!」

冗談を言いながら握ったりさすったりして遊んでいる祖母。
オレも祖母の裸をじっくり触った。

「そう、そうやって優しく触るとココが濡れてくるんだよ」

女の体についていろいろ教えてくれた。
言われたとおりに触ったり、揉んだり、舐めたり。
その動きに反応するように祖母からエッチな声が漏れた。

「ばあちゃん、こう?これでイイ?」
「ハァ〰️、そうっそうよぉ〰️!」

2人共また息が激しくなりオスとメスになっていくのがわかった。
お互いに性器を舐め合いピチャピチャジュポッジュポッとした卑猥な音が部屋中に響き渡った。

「フゥ〰️、キョウちゃんもうイレるわね」

またオレを仰向けにさせるとそそり勃つチンポに祖母がまたがってきた。

ヌチャ!
「アアアァァ〰️!ハアァ〰️!」

 

 

一気に勃起したペニスがすべて隠れるまで腰を沈める祖母。
生暖かい膣内に包まれた快感はフェラチオとはまた違う気持ちよさでした。
オレだけでなく祖母も快感を感じているが手に取るようにわかり
その反応がオレをさらに興奮させていた。

ズヌッ!ズヌッ!ビチャ!ビチャ!
「あぁ〰️!ばあちゃん!そんなに動いたら・・」
「キョウちゃん!イイわ〰️!イイわ〰️!」

祖母は腰をこすり付けたり上下にピストンしたり
自分が気持ちいいと感じる動きをして段々と激しく悶えていきます。

スパッン!スパッン!
「ばあちゃん、ヤバい!またイッちゃう!」
「イイわよ〰️!キョウちゃん!いっぱい出しなさい!」

ゴリゴリとした膣壁に勃起ペニスの亀頭が擦り付けられると射精感が込み上げてきました。
両手で祖母の腰の辺りを鷲掴みするとオレも腰を振りました。

「ばあちゃーん!イクよぉー!おぉぉー!」
「アアァァ〰️!キョウちゃん!イクっ!イクっ!イクゥゥ〰️!」

 

 

祖母はピクン!と大きく震えたと思ったら崩れ落ちるようにオレに覆いかぶさり
短距離走後の息遣いのようにハアハアと放心状態に。
(これがセックスか・・ヤベッ!気持ちいい!)
オレも激しい息遣いの中、童貞を卒業した喜びを噛み締めていました。
それと同時に、セックスの相手が祖母だった事に後ろめたさも感じていました。

「キョウちゃん・・」

狂ったように乱れていた祖母がいつもの優しい祖母に戻っていました。
綺麗にチンポを拭いて、体の汗も綺麗にしてくれました。

「ばあちゃん、オレが守ってあげるからね。」

そのまま朝まで、2人同じ布団で寝ました。

感想・体験談募集

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