【近親相姦・体験談】58歳の叔母とお風呂で初めて性交渉した話

今回はメルマガ読者さん(Yさん)が送ってくれた体験談の投稿内容になります。
近親相姦の中でも一番多いのが伯母や叔母とのセックスです。
 
Yさんの内容を読むと、性交渉をしたい親族がいる場合のもって行き方が参考になります。
比較的スマートに性交渉を行う方法になります。

 

 

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登場人物

 
りえさん(仮名):当時58歳バツイチ。Yさんのお父さんの妹。Yさんが小学生の頃に離婚して、一旦実家に戻ってきた時に約1年ほど同居したことがある。
身長155cm、体重47kg、バスト85cm、ウエスト66cm、ヒップ85cm(推定)
Yさん:当時30歳独身
 

叔母さんとの小学生の時の記憶

 
叔母さん(りえさん)は、僕が小学生(4年か5年)の頃に旦那と離婚して、実家である僕の家に居候として1年ほど住んでいたことがある。
オヤジの妹なので子供の頃は住んでいた家なのでくつろいで住んでいた。
 
オヤジと違って優しい性格なので買い物に付いて行くとかならず何かゲームやオモチャを買ってくれたので、叔母さんは凄く好きだった。
そんなある日、一緒にお風呂に入った事が今でも頭に記憶に残っている。
僕は恥ずかしくてまともに叔母さんの身体を見れずに、小さくなってお風呂に浸かっていた。
真っ白い肌に、オッパイとお尻が大きかったのが印象的だ。
今思うとあの時の叔母さんは、38歳くらいで女としてもまだまだイケてたんじゃないかと思う。
 

叔母さんの引っ越しを手伝ったら…

あの子供の頃からだいぶ年月が過ぎ、その間には、僕は結婚して家庭を持ち、叔母さんは独身を謳歌していた。
そんなある日、おばさんがマンションに引っ越しをするというので、男手が欲しいと思ったので手伝うことにしました。
 
その時点ではあんなことになるなんて思ってもみませんでしたが…
 
真夏の引っ越しだったので、薄手のTシャツ姿で引っ越しを手伝いました。
叔母さんは一人暮らしだったので、タンスやベッドなどの大きな荷物は兄とオヤジと僕の3人で簡単に運び込む事ができました。
 
デカい荷物はほとんど運び終わり、小物と掃除が残っているだけだったので、オヤジと兄はその時点で帰って行きました。
僕はトラックを借りてきた本人だったので最後まで手伝うことにしました。
 

叔母さんと2人で作業

途中、休憩や昼ご飯をはさみ、昔話をしながら和気あいあいと作業をしていました。
荷物の運び入れで僕のTシャツはびっしょり、顔も汗が吹き出ていました。
 
ふと、叔母さんを見ると、同じように汗まみれになっていて、体のラインがはっきりとわかるようにピタッとくっついていました。
 
「60歳間近なのにいい体してるな…」
 
ゴクリ、と生唾を飲みながら叔母さんの体を眺め続けました。
その時、ふと思い出したのが、小学生の頃に見た叔母さんのボディーです。
 
たしか、オッパイもお尻も大きかったことを思い出し、俄然興味が沸いてきました。
 
「そういえば、昔に叔母さんと一緒にお風呂入ったよね!?」
 
そんな会話をしているうちに
 
「○○(僕のこと)、シャワーでも浴びてきな、汗になったでしょ?」
 
と引っ越しが全部終わったらシャワーでも、と勧めてきました。
思ったよりぜんぜん早く終わったので、お言葉に甘えて入ることに。
 
そして、ずっと叔母さんの体が頭から離れず、どうしても裸を見たい衝動にかられて…
 
「じゃあ、叔母さん…一緒に入る?」
 
お風呂に一緒に入った昔話の振りもあったので、半分冗談っぽく言ってみました。
 
「えっ!?いっ…しょ…に…?」
 
僕のまさかの提案にひるんだ様子でしたが
 
「どうせならシャワーだけじゃなくお風呂入れようよ!」
 
と、強気に畳み掛けると
 
「んーー、そうよね、入ろうか」
 
と承諾してくれたが、ちょっと微妙な雰囲気になる。
 

叔母さんとお風呂に一緒に入る

残りの引っ越しの作業を再開し、テキパキと終わらせて、いよいよお風呂タイムです。
引っ越し先のお風呂は初めて入れるようで、あれこれ用意に時間が掛かっていたが無事にお湯が溜まりました。
 
「じゃあ、先に入っているでね!」
 
できるだけ明るい雰囲気でパッパッと服を脱ぎ捨て先にお風呂場に。
すると、すぐに脱衣室に叔母さんの気配を感じたので
 
「叔母さん、もういいよ、入っておいで!」
 
と催促してみました。
 
僕は体を簡単に洗い終わり、速攻で湯船に浸かっていると、カチャリとスライド式のドアが開き叔母さんが入ってきました。
若干、お風呂場の湯気で見にくい感じだったので入口を凝視していると、
かつて見た大きなオッパイとお尻の叔母さんの体全体が見えてきました。
 
やはり58歳です。
オッパイの下、お腹、お尻の下あたりにシワが目立ち、体全体が重力に負けて垂れ気味になっている裸体が目の前にありました。
 
顔はいつも見ている叔母さんですが、体は全く想像もつきません。
エロさよりも興味の方が勝っていたかもしれません。
 
叔母さんが入ってきて、椅子に座り、シャワーを浴び出すのをズーーとまじまじと見ていました。
流石にその視線に気付いたのか
 
「やだ!そんなに見ないでよ。」
 
と恥ずかしがっていましたが、構わずガン見していました。
 
 
その時、僕のちんちんはビンビンになっていました。
勃起しているだけで気持い感じです。
叔母さんの裸を見ながら興奮してちんちんを勃起させて気持ち良くなっていました。
 
「お風呂、意外と広いね。」
 
そんな会話をしている最中も叔母さんの体を凝視。
ずっと見られて恥ずかしがっている叔母さんを見て、また興奮していました。
 
「背中流そっか…」
 
いてもたってもいられなくなり、返事を聞く前に、湯船から出て、石鹸を手にとり泡立て始めました。
 
「ん、そ、そうね。」
 
素手で叔母さんの背中を石鹸で洗い、腕の裏、腰あたりまでゆっくり、時間をかけて洗ってあげました。
もう、最高に興奮して楽しんでました。
 

湯船に浸かって後ろからオッパイを揉む

 
すぐに洗い終わってしまい、シャワーで流した後、
 
「じゃあ、お風呂に入ろう!」
 
と、先に湯船に浸かり、叔母さんを僕の前の方に来るようにジェスチャーで誘導しました。
叔母さんの背中に僕が抱きつくような格好です。
 
凄く緊張して、興奮していましたが、悟られないように、またたわいのない昔話をし始めました。
話をしながら肩を軽く揉んだり、腕をモミモミしたり、首を指圧したりしました。
 
しだいに叔母さんの体から力が抜け、僕の方にもたれかかってきました。
すると、僕のビンビンのちんちんが叔母さんの背中やお尻の辺りに当たります。
それが、またメッチャ気持ちいいです!
 
ドクドクとしたちんちんの鼓動が背中を伝って叔母さんに気付かれたかもしれません。
僕のお腹と叔母さんの背中が完全に密着すると
叔母さんの肩越しに垂れたオッパイが見えます。
もうどうにでもなれ!といった気持ちと、あくまで冷静に行動している雰囲気がごちゃ混ぜになった感じで、後ろから叔母さんのオッパイを左右両方から手を伸ばして、下から上にモミモミと揉んでみました。
 
「叔母さんのオッパイって凄く大きいよね〜」
 
若さに任せた特攻のような攻めではなく、表面上は理性的に行動していました。
でも、本当は心臓バクバクのちんちんビンビン状態です(笑)
 
意外にもオッパイを揉み出しても、叔母さんは拒否ることなく、さらに僕の身を任せるように体重をかけてきました。
さすがにビンビンのちんちんが体重をかけられて痛くなってきたので
 
「叔母さん、あそこが勃起して痛いよ…」
 
と言うと、
 
「うふふふ、何か背中に当たってたもんね…」
 
と言いながら、背中を若干離し空間を作り、後ろに手を回してちんちんを握ってきました。
 
「おうっ、うぅぅ」
 
急なハンドジョブにびっくりしながら、叔母さんが触るなら、と
 
「僕も叔母さんのあそこ、触るよ…」
 
と、僕も応戦、お互いの性器を触り合いっこしだしました。
お風呂の中でありながらヌルっとするオマンコの感覚、きっと触る前から濡れていたんだと思います。
後ろから右手の中指で叔母さんのクリトリスをクリクリと触ると…
 
「あっ…………あっ…………あっ………ああっ……」
 
初めて、吐息のような、アエギ声を出し始め、ちんちんを握っていた手に力が入ります。
完全にリミットを振り切った感じになった僕は、後ろからオッパイとオマンコを触りながら、首筋を舐めたり、愛撫を始めました。
 
レロレロ クッチュクッチュクッチュ ザバザバ・・・・
 
「あっ……ああっ……んっ、ああっ……あっ……ああっ……」
 
お風呂場のお湯が波を作りこぼれます。
 

叔母さんを騎乗位のような格好で…

叔母さんの体を少し浮かせて、僕の脚の付け根の当たりに座らせます。
そう、まるで騎乗位のような格好です。
 
ちんちんは挿入こそしてないものの、叔母さんのオマンコにピタッと当たり、オマンコの熱さを感じる事ができます。
オッパイを揉んで、乳首をコリコリと摘みながら、同時に叔母さんの脚やオマンコを愛撫。
 
「あっ、んっ……あっ、ああっ……くっ、んっ……あっ、んっ……」
 
「叔母さん、気持い?スゴイ濡れているよ?」
 
「…ダメ…言わないで…もう…あッあッあ……ああっ!イクッ!」
 
軽くイッてしまった叔母さん、僕ももう、挿れたくなってきました。
さすがに、ヤバいかな…と考えもしましたが、叔母さんが良いって言えばちんちんを挿入しよう、そう考え
 
「叔母さん、お願い!コレ!いれてもいい?」
 
と、元気よく、もうたまらないって感じでアピールしてみました。
すると、叔母さんはコクンとうなずきながら
 
「…うん……」
 
両手で叔母さんの腰を持ち上げ、ちんちんをオマンコに滑り込ませました。
すでに大興奮でビンビンだったのですんなり奥までズブリと入って行きました。
 
「…いや、あ…だめ…んんっ…あっ、ああっ……」
 
 
 
叔母さんのオマンコの中はメチャメチャ暖かく、お風呂の中なのにヌルヌルでした。
すでに長時間お風呂に入っていたので、のぼせちゃいけないと思い、立ち上がり
バスタブの中で立ちバックの状態で腰を振りました。
 
ピタンピタン チャプチャプ
 
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ!あっっ、ああッ!」
 
叔母さんの可愛い声もリズミカルにボリュームアップしてきます
子供の頃のうっすらとした記憶にある、大きなお尻にちんちんを挿入して立ちバックしている僕…
 
ヌルヌルオマンコの感覚と、近親相姦の背信感、巨尻にハードピストンしているビジュアル
速攻で精子が上り詰めてきたのを感じました。
 
「叔母さん、もう…、イクよ!」
 
パンパンパンパンパンパン チャプチャプチャプチャプ
 
ピストンが激しくなり
 
「あっ、あっ、あっ、あっ…ああん!やぁっあっ…んあっ…」
 
立ちバックからちんちんを引き抜き叔母さんのアナルの上あたりにちんちんを擦りつけて発射
湯船から出て、精子まみれの叔母さんと再びシャワー一緒に浴びました。
 
セックスをしてしまった事にお互い触れずにまた引っ越しの会話をしているが
叔母さんのオッパイを触ったり、逆に僕のちんちんを洗ってくれたり、自然にお互いの体を触るようになっていました。
 

叔母さんとその後…

この日以降、僕と叔母さんは…
まだ関係を続けています(笑)
 
お互いにセックスの話題はあまり積極的にしませんが
 
「叔母さん、シャワー浴びてっていい?」
 
この言葉が、「セックスしよう?」の合図になっています。
僕の家族が不在の時、叔母さんのマンションの近くを通った時、飲みに行った帰りなど、
 
「叔母さん、今日いる?シャワー浴びてっていい?」
 
と電話して、一緒にお風呂に入り、セックスをする間柄です。
なんていうか、異性であり、家族でもあるような不思議な感覚ですね。
 

感想・体験談募集

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