【母親とのセックス体験談】母親がヤリマンでした

今回はブログ読者・ノブユキさん(仮名)から投稿してくれた内容に加筆したストーリーになります。
ノブユキさんは母親とのセックス体験をすることにより熟女好きになったそうです。

その体験はノブユキさんが19歳の時、お母さんの秘密を知ってしまったことがきっかけとなり近親相姦の関係をもちました。
まだその1回しか関係を持っていないそうですが、今後の発展に期待したいところです。

 

 

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登場人物

母親:51歳。ノブユキさん、両親の3人住まいの家庭。綺麗でもなく、ごく普通の近所に居るおばさんタイプだが身長が高くムチムチしていてエロさはある。喋り好き、世話焼きタイプ。
身長165cm、体重64kg、バスト87cm、ウエスト70cm、ヒップ95cm(推定)
Nさん:当時19歳

 

若連の飲み会での出来事

僕の住む町はかなり田舎の方なので町内で行われるお祭りや運動会などの催し物への出席が半強制的となっています。
18歳以上の男は若連と呼ばれる集まりに参加することが義務付けられていて、僕も1年前より入ることになった。
まだまだ新米の若連メンバーというわけだ。
 
若連は40歳で抜けるまで、主にお祭りの運営をすることになっている。
若連の他にも婦人会なや老人会などいろいろな集まりがある。
 
若連の集まりは、お祭りの準備や会議とは名ばかりで、たんなる飲み会となることがほとんどで
週末に公民館でドンチャン騒ぎをするのが恒例となっている。
 
そんな若連の飲み会で子ども会のお母さん方や婦人会の女性の方が参加することがよくあった。
たまに、そんなお母さん方や婦人会の方とイチャついていたり、不倫関係になるヤツもいたが
男と女だからそういうこともあるよな、と思って見ていた。
 
そんなある若連の飲み会の夜に、たまたま手伝いで母親が来ているのがわかった。
 
「母さん、おつかれ、来てたんだ…。」
 
「ああ、ノブユキ、飲んでるの?あんまり飲み過ぎちゃだめよ!?」
 
そんな会話をして、また若連のドンチャン騒ぎに戻っていった。
 

公民館の裏で声がする

あれから、だいぶ酔いも回り、千鳥足になりながらションベンをしにトイレに向かうと
数の少ない公民館のトイレなので、大も小も埋まっていた。
しょうがないな、と思いションベンが漏れそうだったので外ですることにして
急いで月明かりが照らす外へ出て、人目につかないところで用をたした。
 
スッキリして公民館の中へ戻ろうとすると
公民館の裏の方で何やら声がしているのに気がついた。
 
「おお〜、そう、いいね~!」
 
「こっちも、ほら、触ってくれよ。」
 
どうやら男が2人くらい居ることが声からわかりました。
僕も酔っていたので薄暗い公民館裏に怖がることなく足を向けました。
 
ングッ…ンチュ…ジュパ、ングッ…ジュパ
 
「ずるるるる…カリ気持ちいぃ?」
 
角を曲がれば公民館裏に行く場所で聞こえてきた音と声から、そこで何が行われているのか理解しました。
 
「誰か若連の仲間が女を連れてきてエッチなことをやってるんだな?でも複数だぞ?」
 
そんな好奇心から、そ~~と、壁からのぞき見をしてみると
月明かりの下で、男2人が仁王立ちして下半身を露出、その部分に女が顔をうずめている状態でした。
 
「まじ!?交互にフェラさせてるんだ!?」
 
1人がフェラをさせて、もう1人が手で触らせて、それを交互にさせているようでした。
男2人、女1人のフェラシーンなんて動画でしか見たことなかったので、心臓バクバクさせながら見入ってしまいました。
しゃぶっている声も音も間近で聞こえるので、興奮度MAX、下半身も勃起状態です!
ポジションをずらす為にズボンの上から触ると凄く気持ちがいいです。
 
ジュポジュポ…ジュポッジュポ…ジュポジュポ…ジュポッジュポ…
 
「ん…っっんぐっ……ん…っっんぐっ……」
 
「おぁ!でる…でるゾ!」
 
口内射精でフィニッシュすると、その女性が口の中に入った精子を吐き出すために顔をコチラに向けました…
 
「あっーー!かあ…さん…」
 
動揺して体を乗り出してしまい、母さんと目が合いました。
母さんも動揺した様子でしたが、僕は一目散にその場を離れました。
若連の飲み会も切り上げ家に帰りました。
 

僕の部屋に母さんが…

もう遅い時間だったので父親は寝ていたんでしょう、家中の電気は消えていました。
僕は部屋に入り、ベッドに腰掛けて今日起こったことを考えていました。
 
「まさか、母さんのあんな姿を…」
 
すると、すぐに母さんが帰ってきたようで、僕の部屋に来ました。
だいぶ酔った感じで、元気なく、悪い事をした、という表情でした。
 
「ノブユキ、見てたの…?」
 
「まさか母さんとは思わなくて、ずっと見てた…」
 
「実は…あの人たちとはね………」
 
若連のあの2人とはもう何年も前から関係を持っていて、町内の集まりで一緒になるとああいうことを続けていたみたいで、一言で言うと、セフレみたいな関係らしい。
そうなったのも父親とセックスレスの期間が長く、女としてどうしても我慢ができなかったそうです。
正直にセックスが好きだ、とも言っていまいた。
 
僕もかなり酔っ払っていたので、母親のそんなカミングアウトに笑いながら明るく受け答えしてました。
 
「マジで母さん、エロかったよ…僕、途中まで母さんとは気付かずに興奮して見てた……」
 
2人の若連の男を連続ヌキしたフェラテクニックはマジで見たこと無いような迫力だったので率直に意見してみたら…。
 
「じゃあ、ノブユキにもしてあげる…?」
 
「えっ!?ホント…に??」
 

母さんがフェラチオを

母さんがフェラチオを
まさか母さんがそんなこと言うとは思わずにビックリしていると
母さんが近づいてきて僕の服をドンドン脱がし始めます。
 
「さあ、脱いで、脱いで!」
 
僕はあたふたしている間に、服を全部脱がされてしまい、母さんも服を脱ぎ始めます。
お世辞にもスタイルの良い身体ではありませんが、妙にエロさを感じるおばさんボディーです。
お尻が大きく、マン毛が濃い、そんな印象でした。
 
「じゃあ、始めるよ…」
 
フェラチオスタートを宣言すると、まだ勃起していないチンポをしゃぶり始めます。
 
チョロチョロ レロレロ カポッ カポッ
 
クッチュクッチュクッチュ・・チュッ…チュゥウウ…
 
咥えたり、舌で舐めたりすると同時に母さんの手で僕のオッパイやお尻を触ってきます。
速攻でフル勃起状態となった僕は母さんのフェラテクニックに酔いしれています。
 
ぢゅるぢゅる…ぢゅるぢゅる…ジュポジュポ…ジュポジュポ…
 
まさにあの公民館裏で見たフェラの動きをそのまま、僕にしてくれています。
僕のチンポをしゃぶる母さんの姿を見ていたら、何故かサディスティックな気分になり、母さんの頭を持ちグイグイと押し付けていました。
 
チュルシュル ジュパジュパッ
 
ウグゥ…ウグゥ…ウグゥ…ウグゥ…ウエーッ!
 
母さんが苦しい表情でフェラチオしていながら、同時に感じているのもわかりました。
そんな感じている表情を見ると余計にサディスティックな行為をしたくなります。
 
「母さん、ひょっとして…感じてるの?」
 
「ぅん、そぅなの…、もうガマンできない…かも…」
 
そう言って、しゃぶっていたチンポを口から出して、僕をベッドに寝かせました。
 

母さんが騎乗位で激しく

大きなお尻で僕をまたぎ、騎乗位のかっこうで母さんが身体を沈めてきます。
 
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! 気持ち…イイッあアァアアアッ!!」
 
肉付きの良い身体を上下するたびに、膣壁がチンポに擦れてメチャクチャ気持ちいいんです。
大きく開いたビラビラはヤリマンのオマンコそのままです。
下から母さんの垂れたオッパイや巨尻を激しく揉みほぐしながら50過ぎの熟女の身体ってこんなんなんだ!と見ていると
 
「うっ……もう、だめっ、だめだめだめっ!!!イク、イクぅぅぅぅ!!!」
 
と1人で勝手にイッてしまいました。
あまりの速攻でイキ果ててしまったので唖然としていると
 
「ノブユキもいいのよ……、イッても…」
 
と、また腰を動かし始めます。
正直、まだ射精しそうに無かったので、こんどは僕が激しく腰を振りました。
 
パンパン! スパンスパン!
 
母さんの腰を持ち上げピストン運動を早めていくと…
 
「アッ、あぁッ、あぁぁぃくぅッ、いくっ…イクッ…んぁああ─────!!」
 
母さんがイキまくると、膣内が動いているのがわかります。
締め付け具合が変わり腰を動かすたびにマン汁が飛び出てきます!
 
「あっ!オレも出そう…だよ!」
 
 
そう言ったら母さんがチンポを抜くと思ったんですが、母さんが抜こうとしないので、そのまま母さんのオマンコの中に射精してしまいました。
 
ドクッドクッドクドクドクッ
 
「ノブユキにいっぱいイカされちゃった…」
 
そう言いながらチンポを引き抜き、たっぷり注入した大量の精子の後処理をしています。
僕もチンポをフキフキして服を着ました。
 
「これでノブユキと2人の秘密ができたね…」
 
ニヤッと笑いながら母さんが言い、お互いに秘密にしておくことを話合いました。
後から考えると父親に口止めしておくために僕と関係を持ったのかもしれませんね(笑)
 
あの日以来、母さんとセックスはしていませんが
親子の関係は凄く良くなったと思います。
母さんくらいの熟女をセックスするのもいいなと思い始めました。
 

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