【近親相姦・体験談】55歳の母親の電マオナニーの一部始終を目撃した話

今回は久しぶりにメルマガ読者さんのヒダカさん(仮名)より投稿いただいた母親との近親相姦経験談に加筆した内容になります。

ある日、ヒダカさんは母親の電マオナニーを目撃します。息を潜めて母親のオナニーの一部始終を観察した後、母親の前に姿を表し近親相姦セックスをする仲に…。
母親のオナニーを目撃することは衝撃的なことと同時に、もっとも身近な異性の性を再確認する貴重な体験です。

 

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登場人物

母親:55歳。パートで働く主婦。普通のどこにでもいる小太りおばさんだが、ムチムチしてみょうに色っぽいと友達の間では評判だった。
身長158cm、体重62kg、バスト93cm、ウエスト69cm、ヒップ92cm(推定)
ヒダカワタルさん:30歳

母親の電マオナニーを目撃


週末の夜、彼女のいない俺はパチンコへ行くことが楽しみとなっていた。
あの日も、いつもの週末と同じ様に支度をして家を出た。

「母さん、パチンコ行ってくるで!」

大抵、パチンコの後は友人の家に寄って来たり、メシを食べてきたり、大勝した日は風俗へ行くのがいつものパターン。
大勝したときのために風俗店はすでにチェック済だ。

30歳の大台に乗った俺は、若い女の子よりも、会話もセックステクニックも達者な熟女へと好みが変化していった。
その日にチェックしておいた風俗店も熟女系のお店で、最近よくハマっている。

いつものパチンコ店は車で20分くらい走らせたところにある。
パチンコ店に着き、車から降りようとした時、大失敗したことに気づく。

財布を家に忘れたのだ。

「マジかよ…、くっそ~!」

怒りをぶつける事もできず、ブツブツ言いながら車を家に向かわせる。

家に戻ると、1階の居間かキッチンにいるはずの母親の姿が無く、電気が消えていた。
「おかしいな?」と思いながらも自分の部屋にもどる途中で親の寝室に電気が付いているのに気づく。

何か、胸がザワザワとしだし、いつもならドアをバッと開けて声を掛けるところだが
そっとドアに耳を当てて聞き耳を立ててみた。

ブイ~ン、ブイ~ン、ブイ~ン

「アン、アーっン、アン、アーっン」

やっぱり!
父親は夜勤の仕事でいないし、俺もパチンコに行っていると思っている母親は、自室にこもりオナニーをしているんだ!
みょうな胸のざわつきはドンピシャで当たり、ドアの向こうでは母親がオナニーをしている。

 

 

実は、俺が思春期の頃、母親が俺のオナニーを目撃して、こっぴどく怒られた記憶がある。
その仕返しをしてやろう!瞬時にそのことを考え、ドアを少しだけ開け、部屋の中を覗き見た。

先程のブイーンというのは電マで、それを使ってオナニーをしていた。
ホテルで昔の彼女に使ったことはある。
まさか母親が電マオナニーをしていたとは…。

 

 

初めは服の上から当てていた電マを、だんだん服を脱いでいき、ついに全裸姿で直接オマンコに電マを当ててヨガっているではありませんか!!

いくら50代半ばの母親とはいえ、オナニーを目の前にしてガクガクとイキまくっている姿を見ていると、チンコはビンビンにおっ勃っていました。
かるく勃起したチンコをさすりながら母親のあられもない姿を見ていました。

 

興奮度MAXになった俺は、電マでイッた後、ぐったりしている母親の前にドアを開けて出ていきました。

「母さん、何してんの!?」

 

 

母親はビックリした表情で俺を見上げ、全裸の身体を隠そうとしました。

「ちょっ、あん…た、何で…いるのよ…」

「母さん、全部見てたよ、子供の頃、俺にオナニーするなって怒ったよね?」

わざとちょっと怒りながら、母親のオナニーをたしなめる様に言うと、母親はバツが悪そうな表情で下を向いてしまいました。
俺はちょっとお仕置きしてやろうと考え、電マを手に取り

「オナニーはダメだよね!?じゃあ俺がこの電マを使ってあげるよ」

カチっと電マのスイッチを入れると部屋中に電マの音が響き渡ります。

 

 

ブイーン、ブイーン、ブイーン

「えっ!?ダ、ダメよ…」

母親は目をウルウルさせて必死に断っているが、電マを身体に当てると力を抜いてきます。

「これをどこに当てると気持ちいいの?ここかな?」

わざと焦らしながらオマンコへと電マを近づけて行きます。

 

 

ブイーン、ブイーン、ブイーン

「……ンン、見ないで、……みないっで、アア…」

言葉とは裏腹に閉じていた脚は次第に開き始め、力が抜けていくのがわかります。
先程、イッたばかりのオマンコはすでにテカっていましたが、再び電マが当たると、音からも濡れているのがわかります。

ブブッ、ブーン、ブブッブブブブブッ

「うう゛っ、うう゛っ、うっ!」

「母さん、オナニーはダメだからね、わかった!?」

意地悪に言葉で母親を叱ると、胸がスッと気持ち良くなりました。
そして僕のSっ気がムクムクと出てきて、もっといじめたくなりました。

「じゃあ、母さん、今度は四つん這いになって!」

ちょっとキツイ感じで命令すると、黙って言葉に従う母親。

 

バックの体勢で電マを当てると、軽く腰をクイクイっと動かしながら

「あぁ、おかしくなる……またおかしくなるよっ!」

もうイキそうなのがかわります。
バイブのスイッチを最強にアップして動かすスピードも早くすると

「イク、イッちゃうっ、私イク、イクぅっ!!」

ベットに突っ伏してうつ伏せになりピクつく母親。
息子の俺にオナニーを目撃されて電マでイカされてしまった母親。

完全に勝ち誇った俺は大満足で

「母さん、オナニーしちゃダメだよ…、したくなったら俺がまたヤッてあげるからいつでも言って。」

そう言い残して部屋を出ました。

 

それから、母親とはちょっと気まずい雰囲気となりましたが
俺が優位の立場となり日々の日常でいろんなイタズラを母親にするようになりました。

父親がいる空間でお尻を触ったり、バイブを買ってあげたりしました。
母親も俺のエロいイタズラにまんざらでも無い様子でした。

 

 

そして、ある週末の夜、父親はまた夜勤でいません。
いつもなら俺も出かけるところだが、また母親にお仕置きをしたい衝動がムクムクと(笑)

「母さん、今日俺が出かけた後に、またオナニーするんでしょ!?」

キッチンで後片付けをしている母親に、ちょっと意地悪に聞きました。

「やだ!ちょっと何言ってるのよ、もうしてないわよ…。」

「あれからシテないんだ…、俺が買ってあげたバイブも使って無いの?」

「ワタルに怒られたからもうしないわよ!」

「じゃあ、せっかくだからあのバイブ使ってあげるよ…」

そう言いながらニヤニヤしながら母親のお尻をペロンと触りました。

嫌がる様子もない母親。
さらにお尻をモミモミしたり、スカートをめくりパンティーを見たりやりたい放題。

「ワタル!何やってるの!?ダメよ…」

そうは言いながらも拒否はしない。
ついに上着を脱がす事に成功。

 

乳首をつまんでみたり揉んでみたり、そしてデルタ地帯にそっと手を触れるとしっとりと湿った感じになっていました。
母親の息が少し激しくなっているのを確認すると

「母さん、ココにまた電マを当ててあげるよ!」

と、言うと

「もう、しょうがないわね…」

と観念した様子で大きく息を吸い、吐き出すと

「ワタル、じゃあ寝室に来て…」

そう言って母親は先に部屋に入って行きました。

また母親を電マでお仕置きすることができる、そう考えるとチンポがムクムクと大きくなってくるのがわかりました。
半分勃起しながら母親の部屋に向かうと、ベッドに電マが置かれて

「あれからホントにシテないんだから…」

そう言ってベッドに仰向けで横たわる母親。
電マのスイッチを入れ

「そうなんだ、じゃあ俺がいっぱい気持ちよくさせてあげるからね!」

服を着ている上からおっぱいの周りを電マで刺激します。

ブイーン、ブイーン、ブイーン

「はっ…あ……気持ちいぃー」

まるでマッサージを受けているような至福な表情を浮かべています。
そして電マを当てながら同時に俺の手を使っておっぱいを愛撫。

 

母親のおっぱいをガチで揉むのは初めてなのでめちゃくちゃ興奮しました。
チンポはギンギンに勃起して痛いくらいです。

徐々に服を脱がせていき、生でおっぱいを揉んだり
今回は母親の身体をめちゃくちゃ触りまくりました。

「んっ…んあっ…いっ…イイッ!」

ウットリとした表情でアエギ声を漏らす母親
ついに全裸となり直接電マをオマンコにあてがいます。

 

ブブブッイーン、ブブブッイーン

「う…くぅ……んっ、あぁ……いっ…イイッ、イイッ!」

右手では電マをオマンコにあてがい、左手は母親のち首をキツめでつまむと
グジュグジュとオマンコの音が変わり

「あっ、あっ、あひ、あひぃぃ……あ、だめぇっ、出ちゃうよぉ!」

ブブッ、ジョジョ、ブブブブブッ、ジョジョ

「だめええええええ!で、でちゃうううううう!!」

電マとオマンコの接点から大量の潮が溢れ出てきます。
みるみるシーツにシミが広がり大洪水です^^;

 

 

母親は潮を吹き放心状態で俺を見ています。
その姿を見ながら更に興奮した俺は痛いくらいに勃起したチンポをパンツから出しました。

あまりに痛いくらい勃起したからで、母親に触ってもらおうとは考えていなかったんですが
母親は俺がチンポを出したのを見て

「ワタルのおチンチン大きいね…」

と言いながら触ってくるじゃありませんか!
さらに、母親は顔を近づけて口にパクっとふくむと舌を使って上手にフェラを始めます。

俺は電マを止めて、手マンに切り替え、フェラしてもらいながらオマンコを愛撫します。

「ングッ、ンチュ、ングッ、ねぇワタル、コレでいい?」

「ああっー、母さん、それイイね~!」

不意にチンポをシャブられた俺は、母親のあまりのテクニックに感動していると
攻守交代で俺が仰向けとなり、勃起したチンポを母親が上からシャブる体勢となった。

「ジュパッ、クチュッ、ジュパ、ジュルル~」

さすが五十路熟女のテクニック、このまま続けてもらいたい気持ちになってきました。

 

そんな俺を見て、母親も満足げな顔をしています。

「ねえワタル、このまま出しちゃう?」

チンポをシャブりながら聞いてきます。
俺はもう出しても良いかな、と思ったが
やはりココまで来たら、母親とヤルしかない!
そう覚悟を決めて

「母さん、そのまま上から入れてみて…」

と、拒否覚悟でお願いしてみると
まるで何事もなかったかのように、
すんなり無言でまたがってきます。

「あっっ、ああッ!」 

ヌレヌレの母親のオマンコにギンギンの俺のチンポがヌルっと奥まで容易に入っていきました。

 

奥まで挿入すると、クリトリスを擦りつけるように腰をグラインドさせます。

「あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」

ゆっくりと、そして力強く擦りつけるのを繰り返す母親。
味わうように、そして膣内の気持ち良いところに当てるように腰を動かします。

 

 

目の前で母親が、俺のチンポに腰を振りながらヨガっている…
そのシチュエーションにさらに満足した俺はすごく嬉しかった。

 

 

下から母親のおっぱいを揉んだり、お尻に手を回し腰を早く動かしたり
母親もチンポの出し入れを楽しみながら何度かの絶頂を迎える。

「イク、イッちゃうっ、私イクっ、ワタル…イクよっっ!!」

「母さん、俺も出すよっ!イク、イクっ!」

俺も射精を我慢していたが
母親の絶頂と同時に膣内に大量に射精。

 

 

しばらくぐったりとしている2人。
母親に中出ししてしまったが、そのことは何も言ってこない。

母親の表情を見る限りでは満足の様子だ。

「母さん、これからもオナニーは禁止だからね、俺のコレで満足させてあげるから。」

俺が子供の頃にオナニーをとがめられたアレが、こんな事態になるとは…
そんな事を考えながら母親の全裸姿を眺めていた。

さすがに、父親はもちろんのこと、俺の友人にもこの事は秘密だ。
たまに友人が俺の家に来て、母親の事をエロいだの、ヤリたいだのと言っているのを聞くと得意げな気分になる。
まだまだ、母親は女として魅力があるのだと思う。

 

 

その後、曜日を問わず父親が夜勤の日は、母親と一緒にオフロに入ったりセックスしたりと楽しんでいる。
母親はセックスに対して興味が旺盛で、今ではアナルセックスもするようになっている。
フェラチオも俺がどうすれば気持ちよくなるか研究熱心で、フェラでも簡単にイカされるようになってしまった^^;

いや、マジで母親とこういう仲になって良かったと思っています。

 

感想・体験談募集

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