【姉とのセックス体験談】熟女となった姉貴と2人きりの旅行先で…

今回はブログ読者・タケシさん(仮名)から投稿してくれた内容に加筆したストーリーになります。
ひょんなことから実の姉と二人きりで海外旅行に行くことになったタケシさん。

ちょっとした遊び心から夫婦ごっこをしだす姉弟。ちょっとしたきっかけでセックスをしてしまった2人はホントの夫婦以上のカップルになっていきます。

 

 

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登場人物

実姉:54歳。隣町に住む実の姉は旦那と子供2人の4人住まいの家庭。どこか気品があり、それでいて優しい性格。年の割に引き締まった身体に小ぶりのオッパイ。
身長155cm、体重52kg、バスト82cm、ウエスト62cm、ヒップ85cm(推定)
タケシさん:47歳

 

姉貴と2人っきりで旅行


7歳上のオレの姉は結婚して隣町に住んでいる。
子供達も就職してだいぶ手が離れたようで、定期的に旅行へ行くいい身分だ。

姉が旅行へ行く時はいつも叔母さんと一緒で、今回もチケットを取るまでは叔母さんと一緒に行く予定だった。
旅行出発の1週間前に叔母さんが10針以上も縫う怪我をしてしまい、誰か一緒に行ける人を探していた。

1週間前、しかもど平日に休みを取れる人間なんてなかなかいない…
白羽の矢が立ったのは自営業をしているオレ。
正直、1週間くらいならオレがいなくても仕事は回る。

なんの興味もない台湾、しかも姉貴と一緒に!?
最初は断っていたが、せっかく姉貴が休みを調整して行けるようになった旅行だというのでしぶしぶ行くことに。
姉貴54歳、オレ47歳の姉弟で2泊3日の台湾旅行へ。

旅行へ行くのは嫌がってはいたが、姉貴の事は子供の頃は憧れていた。
7歳も年上なのでよく面倒を見てくれたし、スポーツ万能、成績優秀で近所で評判の姉貴だった。

オレが中学の頃は、よく姉貴の下着を盗んでオナニーをぶっこいていた(笑)
隠していた姉貴のパンティとオレのエロ本が見つかってしまったことがあったが、怒らず温かい目で見守ってくれていた。
そんなほろ苦い思い出から約30年…まさか姉貴とセックスしてしまうことになるとはね^^

姉貴と夫婦ごっこ

旅行に慣れている姉貴にプランはすべてお任せで、オレは泊まる用意だけして姉貴と旅行へ出発。
台湾へ着くと、観光スポットを手際よく周り、食事をする場所もすべて姉貴まかせ。
ツアーが一緒になった他の観光客には姉弟ではなく、夫婦に見られてしまい、説明するのもめんどくさいのでそのまま夫婦として参加をしていた。

「タケシ、もうこのまま夫婦で通そうか。」

ニヤッと笑いながら腕を組んできたので、オレも昔は憧れていた姉貴に腕を組まれてまんざらでもない気分になり、

「じゃあ、ジュンコって呼ぶぜ。」

2泊3日の台湾旅行の間は夫婦みたいに過ごそうと、約束した。
いたずら心からスタートした試みだったが、憧れの姉貴との夫婦ごっこは楽しいものだった。
日本ではこんなこと、とても出来ないが、海外でなら何の迷いもなくできてしまうのが不思議だ。

腕を組んで町をブラブラして、同じ飲み物を間接キスで飲みあったり、ホントのカップルのように振舞った。
意外にも姉貴もノリノリで普段は弟には見せない女の一面を見せたり、マジでドキっとする場面もあった。

そんなこんなで、楽しい1日を過ごして、その夜に行ったレストランで日本から一緒だったツアー客のカップルと同席になった。
年齢は姉貴よりもさらに年上っぽかった。
話を聞いていると、どうやら不倫カップルの様子だ。

なにやらこのレストランで精力が出る料理があるらしい。それを注文するというので試しに僕らも同じモノを注文してみた。
酵素精力湯とかいうグロいスムージーのような飲み物と、蛇料理が出てきた。

「この2つが台湾で有名な精力がつく料理らしいよ…グヘヘッ」

いかにもエロそうな不倫オヤジが説明してくれ、恐る恐る食べてみた。
見た目や名前からは想像もつかないほど美味しく、オレと姉貴もペロリとたいらげてしまった。

そしてホテルに戻り、夜景の見えるバーで二人で飲んでいた。
オレはまだ夫婦になりきり

「ジュンコ、ペースが遅いじゃん…ほらっグラスを空けてごらん」

「タケシ、笑える…まだなりきってるの…フフッ」

2人っきりになったので姉弟にもどろうとしている感じを受けたので

「旅行中は……夫婦…でしょ?ジュンコ?」

とグラスをカチンと乾杯する仕草をして飲み干した。
この状況は酔わずにはいられない、そう考えたのでオレはペースを早めて飲んでいた。

何故なら、姉貴と同じ部屋で寝ることになっているからだ。
最初は叔母さんと行く予定だったので、当然部屋は同室。
とてもシラフでは部屋に戻れる自信は無かった。

「ジュンコ…もっと…飲めよ…」

姉貴にも飲むのを勧めたが、それ以上にオレがハイペースで飲んでしまった。
飲んでいくうちに、スキンシップで姉貴の手やモモを触るようになり、なんだか興奮してきた。
すると、オレのチンポはギンギンに勃起して、痛いくらいに反り上がっていた。

 

精力料理が効いてきた!?

姉貴を触って興奮したのか、夕食に食べた精力料理が効いてきたのか、よくわからないが
とにかく、マジで痛いくらいにチンポが勃起してきたので

「ジュンコ、部屋…もどろ…」

腰を引き、姉貴にもたれかかるように歩いて部屋までたどり着くと

「タケシ、とりあえずシャワーでも浴びたら…」

と勃起したチンポを冷水で冷やしてみろ、とシャワーを勧めてきた。
服を脱ぎ、シャワーを浴びてもチンポの勃起は収まることはありませんでした。
シャワー室の扉を開けて姉貴が心配してます。

「タケシ、大丈夫?まだ…収まらないの?」

「あの精力料理が効いたのかな?勃起して痛いくらいだよ。」

「じゃあタケシ…精子出しちゃいなよ…」

さすが50過ぎの熟女、しごく現実的な回答をくれました。
一発抜けばチンポも収まりがつくかもしれません。

シャワー室で1人でこもり、シコシコと始めました。
酒をたくさん飲んだせいか、姉貴が一緒なので緊張しているのか、なかなかイキません。
むしろ、さらにチンポが痛くなってきました。

姉貴に手伝ってもらう

自分の手じゃどうにもダメだったので、姉貴にやってもらえば…そう考えました。

「姉貴…ちょっと…手伝ってくれる?」

「タケシ…ホントに?イカないの…?」

姉貴も心配そうにしています。
もうこうなったら姉貴にシコシコしてもらい勃起を鎮めてもらいたいとマジで思いました。

「ちょ…姉貴…マジで、お願い…」

悲痛な声で頼むとしぶしぶシャワー室に姉貴が入ってきて
オレのチンポをシコシコと上下に動かしてくれました。

シュッシュッシュッシュッ

やはり、自分の手でやるより数倍気持ちいいです。
姉貴の手の動きに集中して快感を感じていたんですが、どうしても射精まで行きません。

「姉貴…フェラ…して…くんない…かな?」

もう一歩先に行けば射精しそうな感じでした、フェラしてもらえればイケる、そう感じました。
切迫した状況で拝みこんでみました。

「もう…しょうがないわね…」

状況を飲み込んで、これしかないと姉貴も思ったのでしょう、しぶしぶチンポを口に含んでフェラをしてくれました。

 

 

チョロチョロ レロレロ クッチュクッチュクッチュ…

「これで…イイ…?」

あの姉貴がオレのチンポをしゃぶってる…、それだけで大興奮なんだけど
なんていうか…刺激が足りない、フェラチオが優しすぎるんだよな。
もっと…ハードに吸ったり手コキをしながらしゃぶって欲しいんだけど。

クッチュグッチュグッチュ…シュボシュボッシュボシュボッ

「ん〜、もう…ちょっと…奥まで、こう…そう…」

姉貴じゃなかったら、もっと命令口調で指図できるんだけど、さすがに姉貴には無理。
このままじゃまだチンポがギンギン過ぎて痛いままだ…。

 

姉貴にヤラせてもらう方法が閃いた


もう最後の手段は姉貴にヤラせてもらうしかない。
そう確信したオレはある案が閃いた!
そして実行に移す。

「姉貴…すっ…ごくフェラ気持ち…イイんだけど」
「あのさ…もっとスグにイク方法があるんだけど…」

「もうイキそう?なの?何するの?」

チンポをしゃぶるのをやめて姉貴が聞いてくる。

「あのさ、スマタやらしてくれたら、きっとスグにイクよ…」

姉貴が立ちバックでお尻をコチラに向ける。
そして姉貴のモモにチンポをはさみスマタでシコシコと腰を振る。
これなら速攻イク。
こんな感じで説明をすると、もうここまで来たら何でも試さないわけにはいかず、しぶしぶOK。

シャワー室で、姉貴がお尻をこちらに向けて立っている。

「タケシ、スグ終わるんでしょ?いいよ…」

「姉貴、あのさパンティーも脱いでくれない?チンポが擦れると痛いんだよ…」

姉貴は下半身だけ裸の状態でお尻を突き出している。
立ちバックでチンポを挿入するみたいに、姉貴のお尻に向けてチンポを突き刺す!

「おぉ……うぉ……」

手コキやフェラとは段違いの興奮が込み上げてきて思わず声を漏らしてしまった。
マジで興奮する…まるでセックスしているようだ。

姉貴のお尻に手をかけて、ゆっくりとチンポを姉貴のモモに出し入れすると、なんとも言えない快感がこみ上げてきた。
バックのスマタで腰を振りながら、姉貴のプリっとしたお尻を揉んだり撫でたり…
そして、スラリとした姉貴の脚も触れる範囲で撫でていると…プルプルと痙攣するように震えだす。

「あああ…ああ…あああ…」

お尻と脚への愛撫で声を漏らし始めた姉貴、絶対に感じていると確信したオレは
スマタで出し入れしているポジションを徐々に上にずらしていく。

「あぁ~あああ…ああぁぁぁッあああ…」

オマンコ周辺をスマタの出し入れで擦れているので、きっと姉貴はたまらないはず。
スマタを続けながら、姉貴のお尻をアナルが見えるくらいに広げると

「あっだめ~あああ…いあァァァァ~あああ…」

お尻をグニュグニュ、カパカパと広げたり閉じたりするとアエギ声と共にお尻をクネクネと揺らします。
しだいに姉貴の愛液がスマタをしているチンポのところまで垂れてきているのがわかりました。
オレもメチャメチャ気持ちよくて、このまま続けていれば射精まで一直線です。

いよいよ姉貴のヴァギナに挿入

しかし、先ほど立てた作戦はこんなもんじゃありません。
いったんスマタのピストンは停止して、後ろから姉貴のオッパイを鷲づかみにモミモミと揉みます。

「うっ……もう、だめっ…やだぁ……あっ、あああっ、んんん…」

最初こそ嫌がった素振りを見せましたが、しだいになすがままに…
力が抜けたことを確認してから姉貴の服をゆっくり脱がし始めます。
その間、無言でなすがままだということは姉貴もこの後のことを理解したんでしょう。

お互い全裸となったオレと姉貴は、再び立ちバックの格好にもどり、姉貴は無言で尻を突き出します。
もう回りくどいやり方はせずに、いきり立ったオレのチンポを姉貴のヴァギナにあてがい、ゆっくりと力強く押し込みます。

「んふぅ…うううっ…ふむぅ…うっぅ…ぬふっっ…」

スマタではなく、本物のヴァギナにチンポをゆっくりと出し入れすると
今までにない感じ方をする姉貴。

バックでピストンしながら小ぶりのオッパイを揉みほぐしたり
手を前に回して姉貴のクリトリスを刺激したり
完全にオレのセックスで感じまくっています。
しばらくすると姉貴も感極まり…

 

 

スパンッ スパンッ スパンッ スパンッ !

「うふぅ…駄目ぇ…イキそう、そこイイっ、もっとぉ!あッあッあアァアアアッ!!イクッ……」

ガクガクと脚を痙攣させて、姉貴は座り込んでしまいました。

「オレももう少しでイクから…もう一度入れさせて…」

しばらく座り込んだ姉貴を再びバックで責め、姉貴の尻にめがけて射精を終えました。

ハァハァハァ

「姉貴…イッたよ…すごく気持ちよかった…」

肩で息をしながら姉貴に話しかけ、一緒にシャワーを浴びました。

 

セックス後の姉貴の反応


セックス後の姉貴は何故かデレデレした感じで、また夫婦ごっこに戻ったようです。
ベッドに2人で座り、姉貴の身体にちょっと触れただけでビクっと反応するほど敏感な様子です。

オレの方は、先ほどのセックスで射精した後も、勃起状態は収まりません。
痛いくらいのフル勃起ではありませんが、まだギンギンです。

それを見た姉貴はやさしく手で包み込んでくれて、温かいぬくもりに包まれてまったりと気持ちいい気分です。
自然と姉貴の身体をゆっくりと撫で、お互いが先ほどのセックスの余韻に浸っているような不思議な感覚でした。

自然に2人はキスして、すべてを悟ったように笑い合います。
そしてベッドに横たわり全裸となり、抱き合います。

先ほどのシャワールームでのセックスは激しくぶつかり合うような内容でしたが
ベッドでは…ゆっくりと溶け合うようなセックスを体験しました。

姉弟だからなのか、ほとんど会話をしなくてもお互いを理解できるというか
気持ち良いところがわかるというか、今までに無いセックスの体験です。

2回目のセックスが終わると、ギンギンだったチンポも鎮まり
姉貴と2人で同じベッドで朝まで爆睡しました。

次の日も、どちらから言うともなく、夫婦ごっこが始まり、1日目以上にカップルらしい夫婦で過ごしました。
昨日、精力料理を一緒に食べた不倫のエロオヤジとトイレで一緒になったので、こっそり昨晩どうだったか、聞いてみたら
あのエロオヤジもヤバイくらいにビンビンになったと言っていました。
それと同時にエロオヤジの不倫相手の女性も効き目があり、すごく淫らになったと言っていました。

ひょっとしたら姉貴とのセックスもあの精力料理のおかげかな…そんなことも思いました。

「タケシ!何やっているの?早くおいでよ…」

旅行最後の夜、二日目の夜も、アルコールで上機嫌となったオレと姉貴は、ホテルに到着すると
どちらともなく求め合い、全裸で夫婦を演じていました。

「姉貴…いや…ジュンコ、こんな関係になって良かったかな?」

「タケシ………」

姉貴もいろいろ思うところがあるのか、答えは帰ってこなかった。
夢のような姉貴との旅行が終了して日本に戻ると、お互い普段の日常にもどっていった。

ひょっとしたら、またピンチヒッターで姉貴と旅行に行くことがあるかもしれない…

 

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