【超熟女とエッチな体験談】モバゲーで知り合った恥ずかしがり屋の専業主婦E子55歳

約10年前にモバゲーで知り合ったE子の話をしようと思う。
E子は現在進行形のセフレで、2カ月に1回くらいホテルに呼び出してセックスをする完全なセフレだ。

現在の年齢はすでに65歳、完全にお婆ちゃん体型に崩れてしまっているが、マンコの締まりはセフレの中で1番イイ!
今回はそんなセフレE子と知り合った当初の頃の話をしたいと思う。

 

 

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登場人物

E子:55歳(当時)2人の娘、旦那との4人暮らし、ラブホのシーツ交換のパートをやっている。
身長160cm、体重55kg、バスト92(Eカップ)、ウエスト70cm、ヒップ90cm(推定)

オレ:39歳(当時)工場勤務、妻子あり

出会いはモバゲー

モバゲーというSNSのようなサイトをご存知でしょうか?
流行ったのはかなり前で、10年前の時点でもかなり衰退していました。

オレの悪友がよくこのモバゲーで人妻を釣り上げていたのを聞いていたので
真似してオレもやっていました。

そこで知り合った一人がE子だ。

オレは妻子ありなので、完全にセフレ探しとして利用していたので
メールのやり取りの最中から完全にエロモード。

たしか、クンニが好きだから、舐めさせてくれっていう流れで会う約束を取り付けた。
デートとか食事とかは、マジ勘弁なので速攻ホテル行きするには
このキャラ設定の方がラク。

というわけでホテル近くのパチンコ屋で待ち合わせして、ご対面。
恥ずかしがり屋なのか、顔を隠して目を合わせようとしないほど。

でも、体型も顔も平均以上、オッパイの大きさはかなりのモンだ。

そのまま車1台でホテルへと直行。
年齢のサバ読みもなく、モバゲーで言っていた55歳は事実だった。

薄暗い中2人で入ったラブホテルのお風呂


そんな軽い話題で喋りつつ、お風呂を入れる。

「一緒に湯船に浸かってくつろごうぜ!?」

お風呂に一緒に入りたい派のオレはE子に聞くと、最初こそ拒否ってたけど最終的にはOK

「電気消してくれるなら…」

脱衣所の電気の明かりの薄暗い中、お風呂に二人で入る。

初めて見るE子55歳の裸体、オッパイでかい!
想像以上にでかいオッパイにびっくりしました。
でもやはりオッパイは垂れてましたね。

軽くいちゃつきながらお風呂に入り、いよいよベッドへ。

まるで少女のように恥ずかしがるE子


やはりここでも電気は消して…ということなので薄暗いライトの中、二人でベッドに入る。

クンニをさせて、という理由で来たこともすでに忘れていました。
背中を向けて布団に包まって恥ずかしそうにしているE子をそっと抱きしめ、顔をコチラに向かせる。

キスをしようとクチビルを重ねるが、まるで少女のように硬直したままのE子。
舌を入れようにも口を閉じたままなので、クチビルをチュパチュパと吸うようにキスをしていると
やっと軽くクチビルを開いてきた。

ペチョペチョチュパチュパ

キスをしながら推定Eカップで熟女特有の柔らかいオッパイを愛撫すると…

「ああっ」

これまた少女のようなアエギ声

キス好きなオレはキスをしながらオッパイの愛撫、首筋をなでたり、背中を触ったり…
全身を届く範囲でキスと並行しながら愛撫を続ける

「あっ、んっ……あっ、ああっ……くっ、んっ……」

だいぶエンジンが掛かってきたようだ
しかし、まだ恥ずかしいのか身体は硬直したままだ

いよいよキスをやめ、身体全体を舐め回す、首筋も、鎖骨も、肩へ移動して
オッパイを舐めるまで時間をかけて丹念に舐めまわす

ツツッー、ペロペロ、チュッ

変化をつけながら舌を這わせて、いよいよオッパイへとたどり着く

推定Eカップ、年齢55歳のオッパイはまるでマシュマロ

推定Eカップ、年齢55歳のオッパイはまるでマシュマロのように柔らかく
明らかに20代、30代のパイオツとは違う!
熟女好きにはたまらない柔らかさを、揉みながら舐めながら味わう。

熟女でこのレベルの大きさのオッパイは初めて
大きさと柔らかさに感動しながら、舐めたり、揉んだり、甘噛みしたり、吸ったり
変化をつけながら責める

「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ!」

喘いでいるE子の表情を見ると完全にトロけたエロい顔をしている
セックスに没頭している表情だ

オレはいよいよ乳首を舐めながら、手をオマンコ周辺へと持っていくと

「ひあっ……ああぁ……」

腰をクイックイッとくねらせながらもう一段階レベルを上げて感じ始めた
もうすでにマン汁の匂いがプンプン匂っていたので
大洪水状態なのは間違いないが、あえてオマンコへはタッチせずに焦らす

「アンッ、アンアンッ、アアーーー!」

いつの間にかキスしていたクチビルが開いて舌をベロベロとしだし
激しいディープキスをE子の方から求めてくる

「やっと本性をあらわしてきたな…」

しめしめとオレは思い、淫乱行為へと変貌したE子の動きを眺めて悦に入っていた。
E子のスイッチが入ったのを確認すると、オレの愛撫も核心部へと移動していく。

エロのスイッチが入り淫乱熟女へと豹変するE子


まずは、外側のビラビラ部分を指でなどりながら這わせると
E子の抱きついた手がギュっと強くなり

「ヒッっ……アあぁ……」

腰をヒクつかせて喜んでいる。
そして、指を1本入れ、軽く動かし
指を2本入れ、クイックイッと動かすと…

「だめぇ!イクッ」

指を入れて1、2分でイッてしまったE子
オマンコはグジュグジュに濡れてる。

そしてオレはクンニをしなければ、と思い出し
イッた後の濡れ濡れテカテカのオマンコへ舌を這わせ…

ペロペロ、ジュルジュル、ズズッーー

舐めたり、吸ったり、吸い付いたり、すでに開き気味になっているオマンコをクンニ
55歳のE子のオマンコはフェロモンの匂いはするものの臭くは無い
舐めれば舐めるほどマン汁が溢れてきて、オレの顔はマン汁でびしょびしょに

ここで攻守交替をお願いして、オレが仰向けに寝そべりフェラチオを要求
すでにエロモードに入っていたE子は躊躇することなく
勢いよくチンポへ顔を持っていき、いきなりズッポリと奥まで咥えだします。

顔を隠して恥ずかしがっていた最初の頃と同じ人とは思えないほど
淫乱熟女がチンポをしゃぶる姿がそこにはあった。

ングング、ジュジュポッ、ズゥズゥジュポ

なんともイヤラシイ音がベッドに響き渡る。
よっぽどフェラが好きなんでしょう。
一心不乱にチンポをしゃぶり、オレを気持ちよくさせてあげようという気持ちが良くわかります。

このままでは速攻でイッてしまう…

あまりのフェラテクにビビリながら、もう挿入しようとフェラをストップしてもらいます

E子のオマンコは名器だった

「入れるよ…そのまま入れてもいい?」

55歳なので、もうすでに生理が無いことはわかっていたが
気遣いを見せるために生挿入しても良いか聞いときました
首を縦に振り、生挿入を許可してくれたので、そのままチンポの先をオマンコへあてがいます。

ズッポリと挿入したいところですが、これがオレ流のセックス(笑)
亀頭の半分くらい挿入したところでストップして、E子の身体をまた愛撫しだす
こうするとチンポのおあずけ状態で女はたまらず腰をオレの方に押し付けて挿入をねだります

「あっ……ああっ……んっ、早くイレて……」

この言葉を引き出してからチンポをゆーーくりと挿入

「ああーーーーー、ああぁぁーーーーー」

だいたいの女はこういう反応w
チンポの形をじっくり味わうような発声をしながら喜びの表情をするE子
チンポをゆっくり出し入れしながらクリトリスも触ってあげると

「んふぅうううっ、ふむぅうっぅ!!」

またアエギ声に変化が出てきます。
それにしても、E子のオマンコは凄く具合がイイ!
締りはそこそこだけどチンポにまとわりつくような具合で凄く気持ちが良いんです。

「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ!」

ピストンのスピードを速め、クリトリスの刺激を強くすると

「あっあっ、あっッ、あっあっ、あっッ、あッあッあアァアアアッ!!イクッッ!」

口をだらしなく開けて昇天したE子
オマンコも口もダラダラでグチョグチョです

セフレに決定したE子

フェラテクニックといい、オマンコの具合といい、

「こりゃセフレに決定だな」

と思い、それならセックスの良さを十分に味あわせてあげないと…
そう考え、バックでもイカせ、正常位に再び戻ったところで

「そろそろオレもイクよ…、中に出すぜ!」

ピストン運動を速め、閉経後のオマンコへ精子をたっぷり中出し注入してやりました。

口を半開きにしながら、ピクピクと軽く痙攣しているE子の身体を後戯で愛撫して心身共に満足させてあげました。
身体を密着させてくるE子、これでセフレの一丁あがりです^^

その後、E子とは現在まで10年間セフレを続けています。
以降のストーリーはまた別の機会に…。

 

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