五十路熟女とのセックス体験談、出会い系アプリで待ち合わせた女

今回、利用した出会い系サイトはPCMAX
僕の地域では比較的熟女の比率の高い出会い系サイトだ。

 

 

いつも利用している出会い系の掲示板に
僕が書いた内容に返信をくれる形でメールのやり取りがスタートした熟女の話

待ち合わせはパチンコ屋の駐車場で
車で待っているとメールで「着いたよ」のメッセージが

僕の車を彼女の車の横につけいよいよご対面
まずは僕の車で話すことに

彼女の名前はW美といい、年齢は50歳バツイチ、
子供は2人だが二人とも独立して現在は一人暮らし
年相応の肉づきの良さで一見ポッチャリしているように見えるが
顔立ちはすっきりしていて年より10歳は若く見える。

職業はマッサージ店で働いているようで
「男性の気持ちよくなるツボは心得ているわよ」
と不敵な笑みを浮かべていた。

お互いの自己紹介も終わりさっそくホテルへと向かうことに

ホテルへ着いて部屋に入るとW美はシャワーへと入って行きました。
シャワーから出てきたW美は全裸姿にバスローブという何ともセクシーな格好で登場。

さっそく僕のチンポはムクムクと大きくなり出しました。
そんな大きくなったチンポを見られて恥ずかしくなってきたので

「じゃあ僕もシャワー浴びてきますね」

とシャワーに行こうとすると
突然引き止められキスをしてきました。

W美は強引にキスをしながら大きくなったチンポをスリスリと
優しく擦り始め腰を密着してきます。

もうこうなると僕の興奮はMAXです。

「生で僕のオチンチン見てみます?」

もうすっかりシャワーのことは頭からなくなり
エロモードへと突入です。

W美は
「このオチンチン見せて」
と僕のズボンのチャックを下げてズボンを脱がしにかかります。

僕も脱がせやすいように足を上げたりして
下半身を脱がせてもらっているうちに
上半身は自分で脱ぎ
一気に全裸姿になりました。

「凄い・・」
全裸姿にチンポがそそり立つ姿に感動しているW美

僕のチンポは勃起時17cmあり
身体が細いため、妙にチンポがデカく見えるんです。

W美は太ももからチンポへかけて
ゆっくりとさするようにじっくり触ってきます。

「ホント太いオチンチンですね、それにこんなに固く・・・」

どうやら僕の息子は相当気に入ってもらえた様子です^^

「ちょっとフェラしてもらえるかな」

お風呂に入って無いことは忘れてしまい
ついついおねだりしてしまいました。

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無言でW美はひざまずき
顔をチンポに近づけて、まずはじっくりと観察しています。

チンポの先からはガマン汁が出ているようで
「オチンチンの先っちょがぬるぬるだよ」
と舌先でチロチロとガマン汁を優しく拭き取ってくれました。

そしてその舌ベロは大きく円を描くように亀頭全体を舐め始め
ついに竿全体を口に含んでくれました。

すごく口の中が暖かくねっとりとした唾液のおかげで
最高の感覚です。

「ハァ・・ハァ・・すごく大きい・・」

と言葉にもならない事をつぶやきながら
すぐにまた咥え始めます。

W美の口の周りもビチョビチョになるくらい激しくなり
眉間にシワを浮かび上がらせながら
味わいながら僕のチンポをくわえ込んでいます。

「奥まで入らない・・」

喉元までしゃぶると気持いことがわかっているのか
一生懸命奥までしゃぶろうとしてくれています。

このままされるがままになると
早々にイってしまう・・・

さすがにフェラだけでイってしまうのはまずいので
僕もW美を気持ちよくさせることに

まずはバスローブをはだけさせておっぱいを揉んだり髪の毛を触ったり
大きい乳輪のわりに小さめの乳首をコリコリと摘むように愛撫すると

「ああぁ・・ 乳首気持い・・・」

だいぶW美も感じてきた様子なので

「もうバスローブを脱いでごらん」
と、肉付きの良い裸体を露出させるとブルブルとおっぱいが揺れていました。

まじまじと見ると
Fカップはあろうかというおっぱいに
大きいがけして黒くはない乳輪に
ちょこんと小さな乳首がついていました。

素っ裸の二人はベッドへ移動してセックスを再開です

横たわったW美を上から愛撫し始めます
そしてオマンコに手を伸ばすとマン毛の上からでもわかるくらい
ヌルっとした愛液が滴っていました。

「もうヌレヌレなんだ・・」

「やだぁ、知らない・・」

W美も受身だけでは物足りないらしく
僕が再びオマンコを触り始めるとすぐにフェラをしてきました。
それならば、と僕もW美のオマンコを舐めて69の体制に

W美のオマンコからはすごくフェロモンの匂いが

「舐めれば舐めるほどエッチな匂いがしてくるよ・・」

「いゃぁそんなこと言っちゃ・・でも気持ちいいぃ」

W美のオマンコを舐めながらじっくり観察すると
マン毛は薄く、毛の処理はしてないようでアナルの方までびっしりと生えていました。
オマンコのビラビラはぷっくりと充血しています。

僕がオマンコをねっとりと舐めまわすと
W美はフェラをしながら声にも出せないよがり声を上げ始めます

「あぁん、あん、もう、もうお願い入れて!」

たまらなくなったのかW美は懇願してきました。

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まずはベッドに仰向けに寝かせ正常位で挿入です。

「あぁう、大きい!入れて!そう、もっと、もっと!」

亀頭をオマンコの入口で止めて焦らすようにしていると

「いやぁん、止めないで!もっと奥まで!奥まで!」

ものすごく興奮した様子のW美は自分から腰を浮かせて
チンポを奥まで入れようとしてきます。

「じゃあ、奥まで入れるよ!」

ゆっくりとチンポをW美のオマンコにズブリと挿入していくと

「あぁん!あぁぁう!凄い!いっぱい!あぁん!一杯入ってるぅ!」

根元まで入ったところでピストン運動はやらずに
W美のおっぱいを舐めたりしていると

「ああぁん、お願い・・動いて!もっと、もっとぉ・・・!」

と、腰を僕の腰にスリスリとこすりつけてきます。

 

「そうやってクリトリスをこすりつけて気持ちよくなってるんでしょ?」

「クリも気持いけど、奥よ、奥についてぇ・・」

W美は僕の腰に手を回して激しく腰を振るように催促してきます。

しょうがないな、と思いながら
僕はだんだんと激しくピストン運動を始めると

「あぁ!それ!それー!あん!奥に・・・当たってるー!」
「ね!おっぱい揉んで!あぁ!お願い強く揉んで!」

僕は力強く腰を振りながら
おっぱいも乱暴に鷲掴みにしました。

その瞬間「イク!」と全身をピーンと伸ばし、力強くチンポを締め付けながらW美は果てました。

一旦、チンポを抜くとW美のオマンコの周りと僕のチンポが愛液でベチョベチョになっていました。

「ハァ、ハァ、アン、気持ちイィー・・ハァ、こんなにスグにイっちゃうなんてね・・」
と僕の腰に再び手を回してキスを求めてきました。

こんどはW美を四つん這いにさせてお尻を突き出させました。

大きなお尻から見えるオマンコはパックリと開いていて、ヌレヌレと怪しくテカっています。
そんなエロい光景に僕は興奮のボルテージは上がってきて一気に奥までチンポを挿入しました。

一度イッた後のW美のオマンコは締りが格段に上がっていて
チンポが引っ張り出される勢いで思わず僕も射精しそうになりましたがなんとか持ちこたえ
軽く巨大なお尻をペシペシと叩くと

「あぁ!いいわー、お尻気持いぃ・・・叩いて!あぁ!もっとしてぇぇ!」

どうやらお尻を叩かれるのが感じるらしく
僕は叩く力を強くしながらチンポのグラインドも激しくしていきました。

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w美のバックでのあまりの乱れ様に僕のチンポも限界が来ました

「ああ、イクよ。このまま中に出しちゃうよ!」

「あぁぁ!来てぇ!中出してー!あぁぁあ!イクぅぅ・・!」

僕は思いっきりW美のお尻のほっぺたを鷲掴みにして
腰を激しく打ち付けてピストン運動を極限まで早めました。

パンパンパンパンパン
と、リズミカルな音が部屋中に響き渡ります

「出すよ!いい?イクよ!?」
「あぁぁあ!私もイっちゃうよ・・・イクっ!!!」

僕とW美はほぼ同時にイキました。

大量に精子をオマンコの中に注入し
W美のオマンコも僕のチンポを絞る様に締め付けます。

二人はバックでイッまましばらく放心状態でそのままベッドに寝込み
ハァハァと余韻を感じていました。

しばらくしてチンポを抜くと、オマンコの中からはザーメンがドロっと垂れてきて
ポタポタとシーツを汚してしまいました。

「すごく気持ちよかったよ・・」

「私も・・こんなに激しくイッたの久しぶり・・」

お互いにビチョビチョになったところをティッシュで拭き取り
二人でシャワーを浴びに行きました。

僕もこんな興奮したセックスは久しぶりなので
今度会う約束をしてその日は帰りました。

その後、月に1回のペースでW美とのセックスを楽しんでいます。
実はW美はかなりのドMで色々と調教して楽しんでます。

 

このように手軽に熟女とセックスできるのが出会い系の良さです
僕がよく利用している出会い系サイトにも熟女がたくさんいます

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