団地妻の昼下りの誘惑体験談と短編ドラマ、51歳母と27歳次男の情事

 

団地に住むは51歳の専業主婦です。
誰にも言えないことなんですが掲示板には秘密に打ち明けます。
去年から私は27歳の次男(B男)とセックスをする関係になってしまいました。

初めて交わったのはB男がお盆休みの時でした。
夫は出張で数日家を空けていて家には私とB男だけで過ごしていました。

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夕食を終えて、居間で二人はTV見ている時に、ついついテーブルで寝てしまっていたんです。
仕事の疲れと、夕食の時に飲んだビールの酔いが回ってきたとき、完全に寝入ってしまいました。

何やら身体に気配を感じて意識がはっきりしてくると、B男が私の肩に手を置いて触っているのに気づきました。
初めは私の肩を揉んでくれているのかと、寝たふりをしながら気持ちよさに浸っていると
B男の手はだんだんと下の方に移動してくるではありませんか・・。

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肩から脇や腕を触っていき、とうとう私の膨らんだおっぱいへ移動してきました。

「やだぁ、この子どういうつもりなのかしら?」

揉まれた気持ちよさと、はじめて見せるB男のエッチな行動に動転して
何も言えずに、ただ寝たふりをしていたんです。

初めは恐る恐る触るように優しく揉んでいた手も、しだいに大胆に触るようになってきました
下から上へ揉み上げたり、乳首を指でつまんでコリコリとされたりと
50過ぎの私でもだんだんと気持ちが良くなり声が漏れてしまいそうになりました。

いまさら目を覚ましてB男を注意することもできなくなり
ただただ、B男のされるがままになっていると
息が荒くなり「アッ、アッ」と声を発してしまいました。

B男も興奮してきたのか私の来ていたシャツのボタンを手荒に外して上着を脱がせてきました。
私も無言で脱がされて目をつぶっていました。

ブラジャーを脱がされる頃には手で揉まれながら乳首を口で愛撫されています。
完全に気持ちよくなってしまった私はハアハア、アンアンッとアエギ声を出していました。

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次第にB男の愛撫は下へと延びていき、ついにはスカートをめくってパンティーの上から
私の大事な場所を舐めはじめるのです。

さすがにそれはいけないと思い抵抗はしたのですが
愛液でグッショリとなった場所を触られた瞬間その抵抗する力はなくなりました。

オマンコを開かれて、ペロペロとなれない感じで舐めているB男
おっぱいもお尻も鷲掴みするように荒々しく揉み興奮も高まってきている様子です。

もうお互いに起きていることは承知でしたが無言でした。

私のオマンコを舐め始めて愛液があふれるようになってきた頃に
「母さん、すごい濡れているよ。もう我慢できない、僕に入れさせてよ」
と、挿入をお願いしてきました。

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私も完全に火がついてもう止めることはできませんが
息子の手前、「ダメよ!親子なんだから」と拒否して見せました。

するとB男はさらに激しくオマンコをベロベロと舐め出すのです。

クリトリスにB男の舌が当たるたびに仰け反る気持ちよさを味わっていた私は
絶頂をむかえてしまいました。

ピクピクとイってしまった私に気づいたB男は無言で服を脱ぎ始め
カチカチに反り返ったペニスを私のオマンコの場所にあてがってきました。

「だ、だめよ!」

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言葉とは裏腹に、B男のペニスを入れやすいように腰を浮かせました。

ヌルッと何の抵抗もなく奥までペニス挿入された瞬間に
またしても絶頂をむかえてしまい
B男の腰を鷲掴みして力強く握ってしまいました。

「やめつ、て・・」

B男がペニスを動かすたびに快感を覚え、ただただ必死に身をゆだねていました。
ほどなくして、B男は激しく腰を動かしたと思うとドクッドクッと私のオマンコの中に精子を大量に放出したんです。

その後、B男と話をすると
日々、私を襲うチャンスをうかがっていたようで
寝ている姿を見たらは止めがきかなくなったそうです。

それからは夫が出張に出かけるときは
申し合わせたように家の中でセックスをするようになりました。

私もB男を意識するようになり
女としての色気が再び出てきたことを感じています。

B男のセックステクニックも上達して私を悦ばせてくれています。

 

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